2019年レッツラン世界ランキングTOP10【男女800m〜マラソン】

2020年が始まり、今回で6回目となるレッツランが独自に選ぶ世界ランキングを発表する。

ドーハ世界選手権以外では大きな大会での開催がなかった10000mを除いて、各中長距離種目の世界トップ10と全米トップ5を以下に並べた。このランキングは我々の主観に基づいているため、選出には下記の基準を採用した。

・大きなレースでのパフォーマンスを重視。ドーハ世界選手権の結果も重要であるが、そこで金メダルを獲得位しても、必ずしも世界ランキング1位になるとは限らない。アメリカの選手にとっては全米選手権の結果もランキングに大きく影響する。

・選手権以外ではダイヤモンドリーグの成績に重点を置いた。

・シーズンベストも考慮。良い記録をたくさん出した選手は、上位にランクインするようになっている。

・室内レースも考慮されランキングに反映される。


男子800m:世界王者・全米記録保持者のドナヴァン・ブレイジャーが1位

ドナバン・ブレイジャーは、ドーハ世界選手権とDLファイナルで優勝したので1位で、ナイジェル・アモスは今季最高記録を出したが、DLファイナルでブレイジャーに敗北し、ドーハ世界選手権を欠場した。

3位はトゥカロティチのどちらかだったが、この1年の対戦成績は2対2と同等ながらもドーハ世界選手権で銀メダルを獲得したトゥカを3位に選んだ。


1. ドナバン・ブレイジャー(アメリカ)
・1:42.34(今季2位・全米新)
・ドーハDL3位
・ローマDL、チューリヒDL優勝(DLファイナル)
・全米選手権優勝
・ドーハ世界選手権金メダル

2. ナイジェル・アモス(ボツワナ)
・1:41.89(今季1位)
・ドーハDL、ラバトDL、モナコDL優勝
・ローマDL、チューリヒDL2位(DLファイナル)

3. アメル・トゥカ(ボスニア・ヘルツェゴビナ)
・1:43.47(今季5位)
・欧州室内選手権6位
・ストックホルムDL優勝(非DLレース)
・ローザンヌDL、チューリヒDL6位(DLファイナル)
・モナコDL3位
・ドーハ世界選手権銀メダル

4. ファーガソン・ロティチ(ケニア)
・1:42.54(今季3位)
・ドーハDL12位
・ローマDL、ラバトDL4位
・ローザンヌDL、モナコDL2位
・ロンドンDL優勝
・チューリヒDL7位(DLファイナル)
・ケニア選手権3位
・ドーハ世界選手権銅メダル

5. ブランダン・マクブライド(カナダ)
・1:43.51(今季7位)
・ローマDL、チューリヒDL3位(DLファイナル)
・ローザンヌDL4位
・モナコDL5位
・カナダ選手権優勝
・パリDL優勝(非DLレース)
・チューリヒDL3位(DLファイナル)
・ドーハ世界選手権準決勝進出

6. エマニュエル・コリル(ケニア)
・1:43.69(今季8位)
・ドーハDL、ラバトDL2位
・ローザンヌDL3位
・ロンドンDL8位
・チューリヒDL4位(DLファイナル)
・ケニア選手権2位
・ドーハ世界選手権準決勝進出

7. ウェズリー・ヴァスケス(プエルトリコ)
・1:43.83(今季11位)
・ローザンヌDL7位
・モナコDL6位
・ロンドンDL5位
・パンアメリカン大会銀メダル
・パリDL2位(非DLレース)
・ドーハ世界選手権5位

8. ブライス・ホッペル(アメリカ)
・1:44.25(今季14位タイ)
・全米学生室内選手権優勝
・全米学生選手権優勝
・全米選手権3位
・パンアメリカン大会4位
・ドーハ世界選手権4位

9. クレイトン・マーフィー(アメリカ)
・1:43.94(今季13位)
・ローマDL、ローザンヌDL5位
・ラバトDL3位
・ロンドンDL優勝
・全米選手権2位
・チューリヒDL5位(DLファイナル)
・ドーハ世界選手権8位

10. ワイクリフ・キンヤマル(ケニア)
・1:43.48(今季6位)
・ドーハDL8位
・ローマDL6位
・ローザンヌDL優勝
・ロンドンDL2位
・チューリヒDL8位(DLファイナル)
・ケニア選手権準決勝進出

トップ10に値する選手

マルコ・アロップ(カナダ)
・1:44.25(今季14位タイ)
・全米学生室内選手権2位
・カナダ選手権2位
・パンアメリカン大会金メダル
・ドーハ世界選手権7位


全米ランキング

1. ブレイジャー(Nike)

2. マーフィー(Nike)

3. ホッペル(カンザス大 / adidas)※大学卒業後にプロ契約

4. アイザイア・ハリス(Nike)
・1:45.55(今季全米6位)
・全米選手権4位
・ザ・マッチ3位(欧州vs.米国戦)

5. ブラノン・キッダー(Brooks Beasts)
・1:45.39(今季全米5位)
・全米選手権6位
・ザ・マッチ5位(欧州vs.米国戦)


女子800m:アジ・ウィルソンが上位に押し出される

キャスター・セメンヤは2回しかレースを走れなかったが、1:54と1:55の好パフォーマンスだった。しかし、彼女はテストステロン値を下げることを選ばず、ドーハ世界選手権には出場しなかった。

アジ・ウィルソンは、ドーハ世界選手権金メダリストのハリマ・ナカイよりも上位の1位である。ナカイはドーハ世界選手権までは安定した成績を残していなかった。


1. アジ・ウィルソン(アメリカ)
・1:57.72(今季2位)
・ドーハDL3位
・ストックホルムDL、モナコDL(非DLレース)、バーミンガムDL、ブリュッセルDL優勝(DLファイナル)
・全米選手権優勝
・ドーハ世界選手権銅メダル

2. ハリマー・ナカイ(ウガンダ)
・1:58.04(今季5位)
・オスロDL優勝(非DLレース)
・ラバトDL、モナコDL5位(非DLレース)
・ローザンヌDL2位(非DLレース)
・バーミンガムDL8位
・アフリカ選手権銅メダル
・ドーハ世界選手権金メダル

3. レイヴィン・ロジャース(アメリカ)
・1:58.18(今季5位)
・ドーハDL5位
・ストックホルムDL4位
・ユージンDL、バーミンガムDL3位
・モナコDL(非DLレース)、パリDL6位
・全米選手権3位
・ブリュッセルDL2位(DLファイナル)
・ドーハ世界選手権銀メダル

4. キャスター・セメンヤ(南アフリカ)
・1:54.98(今季1位)
・ドーハDL、ユージンDL優勝

5. ウィニー・ナニョンド(ウガンダ)
・1:58.83(今季12位)
・パリDL、ブリュッセルDL3位
・ドーハ世界選手権4位

6. ナトーヤ・ゴーレ(ジャマイカ)
・1:57.90(今季4位)
・ユージンDL、バーミンガムDL6位
・モナコDL(非DLレース)、パリDL2位
・ロンドンDL7位(非DLレース)
・パンアメリカン大会金メダル
・ブリュッセルDL5位(DLファイナル)
・ドーハ世界選手権6位

7. ハンナ・グリーン(アメリカ)
・1:58.19(今季7位)
・ユージンDL4位
・全米選手権2位
・パリDL優勝
・ブリュッセルDL7位(DLファイナル)
・ドーハ世界選手権予選落ち

8. ユニス・サム(ケニア)
・1:58.99(今季13位)
・チューリヒDL優勝(非DLレース)
・ケニア選手権2位
・ドーハ世界選手権5位

9. ネリー・ジェプコスゲイ(バーレーン)
・1:59.00(今季14位)
・ドーハDL4位
・ストックホルムDL3位
・ラバトDL、ローザンヌDL優勝(非DLレース)
・モナコDL(非DLレース) 、ブリュッセルDL9位(DLファイナル)
・パリDL10位

10. オルハ・リャボワ(ウクライナ)
・1:59.13(今季16位タイ)
・欧州室内選手権銅メダル
・ドーハDL11位
・ラバトDL3位
・バーミンガム9位
・パリDL、ブリュッセルDL4位(DLファイナル)
・ドーハ世界選手権準決勝進出


その他の印象的な選手

シェリナ・クラーク(イギリス)
・1:59.83(今季24位)
・英国室内選手権優勝
・欧州室内選手権金メダル
・オスロDL7位(非DLレース)
・ロンドンDL4位(非DLレース)
・英国選手権優勝
・ドーハ世界選手権準決勝進出

リンジー・シャープ(イギリス)
・1:58.61(今季9位)
・英国室内選手権5位
・ドーハDL9位
・ストックホルムDL、ブリュッセルDL6位(DLファイナル)
・オスロDL途中棄権(非DLレース)
・ラバトDL、モナコDL4位(非DLレース)
・ロンドンDL優勝(非DLレース)
・バーミンガムDL2位(非DLレース)
・英国選手権2位
・ドーハ世界選手権予選落ち


全米ランキング

1. ウィルソン(adidas)

2. ロジャース(Nike)

3. グリーン(Nike Oregon TC)

4. シエラ・ブラウン(HOKA ONE ONE NJ*NY TC)
・2:00.12(今季全米6位)
・ラバトDL6位
・全米選手権準決勝進出
・ザ・マッチ3位(欧州vs.米国戦)
・ドーハ世界選手権8位

5. ケイト・グレース(Nike Bowerman TC)
・1:59.33(今季全米4位)
・バーミンガムDL7位
・パリDL5位
・チューリヒDL2位(非DLレース)


男子1500m / 1マイル:ティモシー・チェリヨットが文句なしの1位

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2017年世界王者のエリジャ・マナンゴイがシーズンを通して故障していたため、ドーハ世界選手権に出場せず、ティモシー・チェリヨットがこの種目を支配した。


1. ティモシー・チェリヨット(ケニア)
・3:28.77 / 3:50.49(今季1位 / 3位)
・ドーハDL2位
・ストックホルムDL、ユージンDL、ローザンヌDL、モナコDL(非DLレース)、ブリュッセルDL優勝(DLファイナル)
・ケニア選手権優勝
・ドーハ世界選手権金メダル

2. マーチン・レヴァンドウスキー(ポーランド)
・3:31.46 / 3:52.34(今季10位 / 9位)
・欧州室内選手権金メダル
・オスロDL優勝
・モナコDL11位(非DLレース)
・パリDL10位
・ブリュッセルDL6位(DLファイナル)
・ドーハ世界選手権銅メダル

3. ヤコブ・インゲブリクトセン(ノルウェー)
・3:30.16 / 3:51.30(今季2位 / 5位)
・欧州室内選手権銀メダル
・ストックホルムDL3位
・オスロDL6位
・ユージンDL、パリDL4位
・ローザンヌDL、モナコDL2位(非DLレース)
・ブリュッセルDL2位(DLファイナル)
・ドーハ世界選手権4位

4. ロナルド・ムサガラ(ウガンダ)
・3:30.58(今季3位)
・ローザンヌDL5位
・モナコDL3位(非DLレース)
・バーミンガムDL(非DLレース)、パリDL優勝
・ブリュッセルDL4位(DLファイナル)
・ドーハ世界選手権準決勝進出

5. アヤンレ・スレイマン(ジブチ)
・3:30.66 / 3:51.22(今季5位 / 4位)
・ドーハDL11位
・ストックホルムDL、ユージンDL、パリDL2位
・オスロDL、ローザンヌDL3位
・モナコDL5位(非DLレース)
・アフリカ選手権銀メダル
・ブリュッセルDL7位(DLファイナル)
・ドーハ世界選手権準決勝進出

6. フィリップ・インゲブリクトセン(ノルウェー)
・3:30.82 / 3:49.60(今季6位 / 2位)
・欧州室内選手権失格
・オスロDL9位
・ユージンDL、パリDL、ブリュッセルDL3位(DLファイナル)
・ローザンヌDL4位
・モナコDL7位(非DLレース)
・ロンドンDL2位(非DLレース)
・ドーハ世界選手権準決勝進出

7. タウフィク・マクルフィ(アルジェリア)
・3:31.38(今季7位)
・パリDL7位
・ドーハ世界選手権銀メダル

8. ジェイク・ワイトマン(イギリス)
・3:31.87 / 3:52.02(今季7位 / 14位)
・ローザンヌDL9位
・ロンドンDL3位(非DLレース)
・英国選手権3位
・ドーハ世界選手権5位

9. サムエル・テフェラ(エチオピア)
・3:31.39 / 3:49.45(今季8位 / 1位)
・3:31.04(室内1500m・世界新)
・ストックホルムDL5位
・ユージン8位DL
・ローザンヌDL6位
・ロンドンDL優勝(非DLレース)
・バーミンガムDL4位(非DLレース)
・パリDL、ブリュッセルDL9位(DLファイナル)
・ドーハ世界選手権準決勝進出

10. ジョッシュ・カー(イギリス)
・3:32.52 / 3:53.88(今季16位 / 20位)
・ミルローズゲーム4位
・ロンドンDL8位(非DLレース)
・英国選手権2位
・ドーハ世界選手権6位


ラストスパートで巻く

クレイグ・エンゲルス(アメリカ)
・3:34.04 / 3:51.60(今季24位 / 6位)
・ミルローズゲーム5位
・全米室内選手権優勝
・ユージンDL5位
・全米選手権優勝
・バーミンガムDL3位(非DLレース)
・ブリュッセルDL5位(DLファイナル)
・ドーハ世界選手権10位

ベスウェル・バーゲン(ケニア)
・3:31.45 / 3:54.32(今季9位 / 21位)
・ドーハDL3位
・ストックホルムDL4位
・オスロDL10位
・ユージンDL9位
・ローザンヌDL11位
・パリDL5位
・ブリュッセルDL10位(DLファイナル)
・ケニア選手権9位


全米ランキング:クレイグ・エンゲルスがセントロウィッツを上回る

1. エンゲルス(Nike)

2. マシュー・セントロウィッツ(Nike Bowerman TC)
・3:32.81 / 3:52.26 (今季全米1位 / 2位)
・ユージンDL6位
・全米選手権2位
・ドーハ世界選手権8位

3. ジョッシュ・トンプソン(Nike Bowerman TC)
・3:35.01 / 3:58.39 (今季全米3位 / 17位)
・全米室内選手権8位
・全米選手権3位
・ISTAFベルリン優勝
・ザ・マッチ優勝(欧州vs.米国戦)

4. ベン・ブランケンシップ(Nike Oregon TC)
・3:36.22 / 3:52.51 (今季全米7位 / 3位)
・ユージンDL7位
・全米選手権4位
・ザ・マッチ3位(欧州vs.米国戦)
・ドーハ世界選手権準決勝進出

5. ヘンリー・ウィン(Brooks Beasts)
・3:35.14(今季全米4位)
・3:51.26(室内1マイル)
・全米室内選手権2位
・全米選手権8位
・ISTAFベルリン11位


その他

ジョニー・グレゴリック(Asics / NJ*NY TC )
・3:35.32 / 3:52.94(今季全米3位 / 4位)
・3:49.98(室内1マイル)
・ミルローズゲーム8位
・全米室内選手権3位
・オスロDL4位
・ユージンDL11位
・全米選手権10位
・パンアメリカン大会銀メダル
・ブリュッセルDL8位(DLファイナル)

サム・プラケル(adidas)
・3:37.20 / 3:54.90(今季全米10位 / 6位)
・3:50.94(室内1マイル)
・ミルローズゲーム10位
・全米室内選手権4位
・全米選手権6位


女子1500m / 1マイル:キピエゴンは過去最高の1年だったが圧倒的な戦績のハッサンが1位

リオ五輪金メダリストのフェイス・キピエゴンは出産から復帰後、これまでよりも記録を伸ばし、ドーハ世界選手権でケニア新記録を樹立した。

唯一の問題は、圧倒的なシファン・ハッサンのパフォーマンスにみてしまったことだ。ハッサンはドーハ世界選手権で10000mで金メダルを獲得した後、1500mで3:51.95で金メダルを獲得した。信じられない。


1. シファン・ハッサン(オランダ)
・3:51.95 / 4:12.33(今季1位 / 1位・世界新記録)
・上海DL5位
・ラバトDL2位
・モナコDL、チューリヒDL優勝(DLファイナル)
・ドーハ世界選手権金メダル

2. フェイス・キピエゴン(ケニア)
・3:54.22(今季2位)
・ユージンDL優勝
・ケニア選手権優勝
・ドーハ世界選手権銀メダル

3. グダフ・ツェゲイ(エチオピア)
・3:54.38 / 4:18.31(今季3位 / 4位)
・上海DL2位
・ローマDL、ラバトDL3位
・ユージンDL(非DLレース)、モナコDL4位
・チューリヒDL9位(DLファイナル)
・ドーハ世界選手権銅メダル

4. ローラ・ミューア(イギリス)
・3:55.76(今季6位)
・4:18.75(室内1マイル)
・欧州室内選手権金メダル
・ストックホルムDL(非DLレース)、ロンドンDL優勝
・ローマDL、ユージンDL2位(非DLレース)
・ドーハ世界選手権5位

5. シェルビー・フーリハン(アメリカ)
・3:54.99(今季4位・全米新)
・全米室内選手権2位
・ユージンDL3位(非DLレース)
・全米選手権優勝
・ドーハ世界選手権4位

6. ゲンゼベ・ディババ(エチオピア)
・3:55.47 (今季6位)
・ローマDL、ラバトDL優勝
・チューリヒDL4位(DLファイナル)

7. ガブリエラ・スタフォード(カナダ)
・3:56.12 / 4:17.87(今季7位 / 3位)
・ローマDL5位
・ラバトDL8位
・ユージンDL6位(非DLレース)
・モナコDL、ロンドンDL3位
・カナダ選手権優勝
・バーミンガムDL2位
・チューリヒDL3位(DLファイナル)
・ドーハ世界選手権6位

8. コンスタンツェ・クロスターハーフェン(ドイツ)
・3:59.02 / 4:21.11(今季11位タイ / 10位)
・4:19.98(室内1マイル)
・ミルローズゲーム優勝
・ロンドンDL5位
・バーミンガムDL優勝
・チューリヒDL2位(DLファイナル)

9. ウィニー・ナニョンド(ウガンダ)
・3:59.56 / 4:18.65(今季13位 / 7位)
・上海DL3位
・ラバトDL6位
・ユージンDL5位(非DLレース)
・モナコDL7位
・ロンドンDL4位
・チューリヒDL5位(DLファイナル)
・ドーハ世界選手権11位

10. ウィニー・チェベット(ケニア)
・3:58.20(今季8位)
・上海DL7位
・ローマ10位
・ラバトDL13位
・ユージンDL14位(非DLレース)
・ロンドンDL2位
・チューリヒDL6位(DLファイナル)
・ドーハ世界選手権7位


全米ランキング

1. フーリハン(Nike Bowerman TC)

2. ジェニー・シンプソン(New Balance)
・3:58.42(今季全米2位)
・ローマDL4位
・ラバトDL7位
・全米選手権2位
・チューリヒDL8位(DLファイナル)
・ドーハ世界選手権8位

3. ニッキ・ヒルズ(adidas / The Mission AC)
・4:01.52(今季全米3位)
・全米室内選手権5位
・全米選手権3位
・パンアメリカン大会金メダル
・ドーハ世界選手権12位

4. シンクレア・ジョンソン(オクラホマ州立大 / Nike)※今年大学卒業後にプロ契約
・4:03.72(今季全米9位)
・全米学生選手権優勝
・全米選手権4位

5. ケイト・グレース(Nike Bowerman TC)
・4:02.49(今季全米7位)
・ミルローズゲーム3位
・全米室内選手権10位
・全米選手権5位
・ザ・マッチ優勝(欧州vs.米国戦)

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